目次
01 磐梯吾妻スカイラインに行くなら早朝出発!
磐梯吾妻スカイラインへ向かうなら早朝がおすすめ!磐梯吾妻スカイラインはガスがかかりやすいので、早朝に行くと晴れている景色が見れる確率が高いかと思います。

また、早朝は交通量が少なく、路面も安定していて走りやすい。
この日は、前日に會津つるやホテルに泊まっていました。
そこを7時前には出発し、磐梯吾妻スカイラインには8時半ごろには到着していました。
會津つるやホテルの公式サイトはこちら↓
TOP | 会津つるやホテル【公式】|Aizu Tsuruya Hotel Official Website
02 ちょこっと道の駅めぐり
福島は道の駅が多く、ツーリングの休憩ポイントとして優秀。
立ち寄った道の駅
- 道の駅 ふくしま ここでは桃などお土産を買いました。ポケふたもあります!
- 道の駅 ばんだい 地元野菜やソフトクリームが人気。 走行の合間にちょうどいい休憩スポット。
03 昼は十文字屋で“ソースカツ丼”
会津若松市の名店 十文字屋 へ。お昼時でしたの混んでいました。
ですが、カウンター席もあり意外とすぐに入ることができました。
セットメニューも豊富で、喜多方ラーメンとのコンビも人気。 腹を満たしたら、いよいよキャンプ場へ向かいます。

04 会津美里町営せせらぎ公園キャンプ場へ
今回の宿泊地は 会津美里町営せせらぎ公園キャンプ場。
キャンプ場の良かったポイント
- 静かで落ち着いた雰囲気 川のせせらぎが心地よく、夜は虫の音だけが響く。
- 広々としたサイト バイクを横付けできるスペースもあり、設営が楽。
- 設備がシンプルで使いやすい トイレ・水場が近く、ソロでも安心。
- 綺麗で広いのにリーズナブル バイクなら1200円程度で楽しめます。
- 周辺施設が充実
- ドラッグストア
- ホームセンター
- スーパー
- 温泉(車・バイクで数分)

特に温泉が近いのは大きなメリット。 走り疲れた体をしっかり癒してから、ゆっくり焚き火を楽しめました。
まとめ:福島は“走る・食べる・泊まる”が全部そろった最高の旅先
今回のルートは、 絶景 → 道の駅 → グルメ → 温泉 → キャンプ という、ツーリングの理想形ともいえる流れでした。
他の福島のキャンプ×ツーリング記録はこちらにもまとめています。
こちらのマップでは、福島のおすすめキャンプ場も登録しているのでご覧になれます!
ツーリングマップ

